TMPSの最強特訓&合宿
Intensive Training Camps

限界を超え、
伸びを一気に加速。
TMPSの特訓合宿

朝9時スタート(合宿によっては朝7時)から、深夜まで止まらないTMPS名物の集中合宿。
強制はしない。それでも誰もやめられない——自発的な「限界突破」で合格の確信を掴み取ります。

DRAGON CAMP / 伝説の合宿

集団合宿と個別合宿、その核心「ドラゴン合宿」

TMPS医学館の合宿には、集団合宿と個別合宿の2つのタイプがあります。企画によって、場所、時間、内容などが毎回異なります。その企画の一つである「ドラゴン合宿」は、新国先生が創り上げた「3日で半年分数学が伸びる合宿」です。
ポイントは、他予備校の行う勉強合宿とは根底から異なること。長澤代表や新国先生を中心に、10年以上磨き続けてきた秘伝のエッセンスが、すべての指導に織り込まれています。受動的な授業はゼロ。解いて、間違え、その場でプロ講師に質問し、脳に刻み込む——徹底的なアウトプット訓練が、長期の記憶定着と本番での即応力を生み出します。

⏰ 特訓合宿の1日(9時スタート、深夜までエンドレス)

9:00スタート(合宿により7:00)
9:00〜12:30午前の集中演習
12:30〜13:30昼食・途中仮眠
13:30〜17:30午後の演習+個別指導
17:30〜18:30記憶チェック大会
18:30〜19:30夕食
19:30〜夜間特訓
深夜へエンドレス(自発)
「深夜まで集中して勉強できる自分に、自分自身でびっくりした!」
「ひたすら英単語と熟語のチェックをしてもらい、暗記への苦手意識が消えた!」
「生活リズムが完全に整い、合宿後は勉強するのが楽しくなった!」
「この1週間を乗り越えたという体験が、冬の入試直前の最大の支えになった!」
合宿演習風景 特訓合宿・個別集中指導風景 自習特訓風景・限界突破の現場
OFFICIAL DOCUMENTARY / 公式動画

文字で読む、公式ドキュメンタリー「常識を覆す医学部合格学習法って?」

YouTube「医学部コーチングChannel」では、集中特訓の一例である「ドラゴン合宿」の公式ドキュメンタリーの一部が公開されています。タイトルは『常識を覆す医学部合格学習法って?』——新国先生をはじめとするTMPSの講師と、合宿に挑む生徒たちの現場の一部を記録した一本です。

映像が映し出すのは、合宿の生々しい指導風景と数学苦手な生徒が、「ここから変わって行こう」とする瞬間。映像の中でそのまま展開されています。

なぜTMPSの合宿は受講生の学力と覚悟を劇的に変えるのか。答えは合宿の密度にあります。3日間で半年分の数学を一気に濃く頭に詰め込む、ほとんどの受験生にとって人生で初めての体験——だからこそ「自分の殻をぶち破る」瞬間が、ドキュメンタリーとして残ります。手元で、その熱気を確かめてください。

TMPS集中特訓 ドラゴン合宿 YouTube動画
▶ SPECIAL MOVIE / 集中特訓アーカイブ

集中特訓の一例「ドラゴン合宿」
限界を突破する熱気の現場

なぜTMPSの合宿は受講生の学力と覚悟を劇的に変えるのか?合宿の生々しい演習風景や生徒たちの本気度を記録した公式YouTubeドキュメンタリー。

YouTubeで合宿動画を見る ➔
INDIVIDUAL INTENSIVE / 個人合宿

短期間で急所を鍛え直す「個人合宿」

生徒と講師・担任スタッフが完全マンツーマン形式で行う「個人合宿」。生徒の生活習慣や思考・解答のクセを隣でつぶさに観察し、戦略的な改善指導を実施します。
英単語や公式を6〜7割程度で覚えた気になってしまう生徒には、徹底的な口頭試問を課して100%の定着まで逃がしません。弱点単元を根こそぎ解体し、短期間で急激なジャンプアップを実現します。

個人合宿でのホワイトボード集中指導 個人合宿での食事・リフレッシュ風景 少人数の個別指導。ホワイトボードで解説する講師 個別指導で理解が定着した瞬間の笑顔
TMPS TRADITION / 名物企画

1日で覚える⇒即テストを繰り返す「科目別暗記大会」

暗記などの記憶作業は、生徒が後回しにして入試直前に悔やむことが多い最大の急所です。このため、一気に覚える機会を強制的に創り出すのがTMPS名物の「科目別暗記大会」です。
長澤代表が担当する生物では、入試に出る最重要事項を109項目に凝縮した特製冊子を用い、丸1日かけて「覚える⇒テスト」を極限まで反復。知識は本番で決して裏切りません。

生物暗記大会 参加生徒たち 長澤代表による熱血講義 机いっぱいに並ぶ暗記特製プリント演習
FUN & GROWTH / 楽しさと伸びの法則

厳しい合宿ではない。楽しい合宿である。

TMPSの合宿は、厳しい合宿ではありません。楽しい合宿です。勉強をメチャクチャやるのは当然。しかしそれに加えて、美味しいものを先生と一緒に食べたり、時には海やその他で遊んだりもします。
苦しくて続かなければ、量は入りません。でも楽しいから、どんどんやりたくなる。やりたくなるから、止まらなくなる。楽しいからどんどんやって伸びる——それがTMPSの合宿です。

先生と一緒に食べる美食タイム。寿司とラーメン 晩餐の焼肉。頑張った日のご褒美 合宿中の磯遊び。海で網を引く生徒たち 合宿所の近くの海。休憩時間の景色
ONCE IN A LIFETIME / 一生の記憶

一生の中で、一番勉強した日。

ほとんどの受験生は、丸一日数学を集中して一気に濃く頭に詰め込む、という体験をやったことがありません。ドラゴン合宿は、その体験を一度で体に刻み込みます。ほとんどの生徒にとって一生の中で一番勉強した日になる——だから、結婚式のような記憶が残ります。
その記憶は、入試本番でも背中を押します。卒業生の医大生からは、こんな話が聞こえてきます——「合宿で深夜までやったから、大変な医学の試験を乗り越えられている」。深夜まで自分の限界に挑んだ経験は、その後の医学の道まで支える力になるのです。

合宿で深夜までやったから、大変な医学の試験を乗り越えられている。
卒業生・医大生からの声
合宿の自習風景。ホワイトボードには数学の図解 深夜まで続く自習。最後まで机に向かう生徒たち
Dragon Camp Schedule

朝9時スタート、深夜エンドレス。
「ドラゴン合宿」のスケジュールを全部見せる。

朝9時(合宿によっては朝7時)に一気にスタートし、夜になっても止まらない。終了時刻は深夜エンドレスです。強制ではありません——だからこそ、多くの生徒が自発的に深夜0時まで、そして自分の限界まで走り抜けます。

  1. 9:00
    スタート(合宿によっては朝7時)

    形式的な朝の拘束は一切なし。生徒自身が今日やる科目を決め、自分の意思で机に向かって演習開始します。

  2. 9:30
    午前演習

    当日のテーマ科目を集中的に。講義は最小限、手を動かす演習が9割です。

  3. 12:30
    昼食・途中仮眠

    午後に備え、途中仮眠も自由に。仮眠を取りながらでも、自分の限界までチャレンジを続けるのが合宿流です。

  4. 13:30
    午後演習+マンツーマン個別指導

    午前の演習の弱点を、講師が隣でリアルタイムに潰します。質問のストックは夜まで残りません。

  5. 17:30
    ⚔️ 日替わり「記憶チェック大会」

    当日覚えた内容を全員でペーパーテスト。満点者には晩餐のご褒美、不合格者は補習。毎日繰り返すから「覚えた」が定着します。

  6. 18:30
    夕食・美味しいものを先生と

    合宿は楽しいもの。美味しいものを先生と一緒に食べたり、時には海やその他で遊んだりもします。

  7. 19:30
    夜間特訓スタート

    「今日の分を今日やり切る」。ここからが本当の勝負。苦しくても、もう一問。

  8. 24:00
    🌙 深夜エンドレスへ(0時台)

    強制ではありませんが、多くの生徒がこの時間まで学習を続けます。自分からやりたくなって、12時まではやる人が多いのがTMPSの合宿です。

  9. 深夜
    限界まで走り抜ける

    人によっては深夜4時まで。集中が極限に達する環境でもしっかり休息と睡眠を確保、という挑戦も。途中仮眠を取りながらでも自分の限界までチャレンジし、自分の殻をぶち破ります。

  10. 朝
    再スタート

    体が疲れていても、昨日やり切ったという自信が次のスタートを支える。この繰り返しが、一生に一度の密度を生みます。

Awakening Documentaries

合宿は、何を変えるのか。
実際に覚醒した2人の記録。

数字は生徒の実感に基づくもので、個人差があります。それでも、この2人の「変化の過程」は、合宿がどういう装置かを正確に語っています。

松木 宗一郎 さん2022年 合格|東北医科薬科大学

BEFORE52
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AFTER64

中3からTMPSに通い、高3の現役受験時に一度別予備校へ。しかし「授業を受けるだけ」では詰め切れず、浪人を決めてTMPSに戻ってきました。弱点は「数学が苦手」という意識そのもの。夏の数学合宿で、丸1日を数学に捧げる日々を経験します。

初日は「1問に40分」で終わらない日々。しかし4日目あたりから、図を描く→条件を落とす→実験する、という手順が無意識に動き始めました。「解けた」のではなく「手順が動いた」。合宿後の模試で数学の偏差値は12上がり、翌年の入試で合格を掴みました。

「苦手な数学を数学合宿で克服。ポジティブなイメージがとても大切」——合格体験記より

木村 花 さん2020年 合格|東京女子医科大学・日本大学 他8校

BEFORE49
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AFTER63

高3の秋まで部活を続けていたため、勉強は完全に途絶えていました。夏期合宿に参加したときは、基礎の徹底反復で知識の穴を完全修復。ただ、ここには「逃げ場」がありません。講師が隣にいて、仲間が隣にいて、昨日の赤点を今日の満点にするまで、誰も見捨てません。

合宿の7日間で暗記の「総量」が一気に底上げされ、復帰後の記憶チェックでも下がらずに維持。そのまま直前まで積み上げ、受験前日の1日集中特訓を経て、なんと8つの医学部に合格しました。

「夏期合宿で数学に集中し、受験前日の1日集中特訓で、8つの医学部に合格!」——合格体験記より

※偏差値は本人の模試自己申告に基づく目安であり、結果を保証するものではありません。

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