私立医大 推薦・MMI面接、
あなたはどこで落とされる?
無料2問で、自分の回答のクセをチェック。
優等生回答のウラに潜む『面接官の減点トラップ』を暴く、TMPSオリジナル演習。
これは、単なる面接練習ではありません。
東洋の意思決定アルゴリズムから逆算した
日本で唯一の「面接思考シミュレーター」
多くの医学部受験生は、大手予備校の「想定問答集」を丸暗記して面接に臨みます。
しかし、面接官は何百人もの生徒を見てきたプロです。綺麗な台詞を言った瞬間、「あ、マニュアル通りだな」と一瞬で見抜かれ、そこから意図的な揺さぶり質問を浴びせられて論理破綻します。
なぜなら、MMIや推薦面接で試されているのは医療知識ではなく、予期せぬジレンマに直面した時の「心の偏り(思考のバランス感覚)」だからです。
本アプリは、一般的な医療情報ではなく、数千年の叡智を持つ東洋の意思決定アルゴリズム(人間関係・心理の力学構造論)を思考エンジンとして内蔵しています。
「正論を言って相手を追い詰めるワナ」「感情論に流されて判断を誤るワナ」「作為や保身を見透かされるワナ」など、人間が無意識にハマる『思考の偏り』を出題者がどう突いてくるかを完全コード化しました。
他のどの予備校にも、どの一般的なAIにも絶対に真似できない強力なアルゴリズムです。
本番の面接官の前で落とされる前に、自分の「無意識の偏り」をここで全て暴いておいてください。
※本演習はTMPS医学館によるオリジナル予想問題であり、実際の出題や合格を保証するものではありません。
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「MMIは丸暗記した優等生回答から真っ先に落とされます。TMPS医学館に相談してください。」
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「『正論』で墓穴を掘る前に、秘密のアルゴリズムで思考のズレを特定します。」
MMI・面接で、面接官が
本当に見ていること
私立医学部の推薦・総合型選抜では、個人面接・集団面接・グループ討論・MMI型など、さまざまな形式で「医師として一緒に働けるか」が見られます。
想定問答の丸暗記は一発で落とされる。
試されているのは『思考の歪み(無意識の思い込み)』に気づける客観性。
「教科書通りの正論」は、言い方と順番をまちがえると、いちばん警戒される回答に変わります。本アプリでは、受験生が選びがちな正論を選ぶと容赦なく突っ込まれ、出題者が本当に求めている「患者・チームへの受容と論理的判断」が身につきます。
- MMI(Multiple Mini Interview)とは短い面接(ステーション)を複数まわり、それぞれで場面や課題文について考えを話す形式。1つの場面に数分で答えるため、暗記した答えは通用しにくくなります。
- 対象となる受験生金沢医科・東京女子医科・獨協医科・聖マリアンナ・東邦・日大・藤田医科など、私立医学部の推薦・総合型選抜を受ける人、そして保護者の方。
- 面接形式は大学・年度で違いますMMI型を取り入れているか、個人面接か集団討論かなどは大学ごとに異なり、変更されることもあります。必ず志望校の最新の募集要項でご確認ください。
権利のジレンマ第1・5・7問
対人コミュニケーション第2・8問
状況判断第3・6・9問
ストレス耐性第4・10問
揺さぶり質問 演習スペース
選択肢をタップした瞬間に判定。解説は「思い込みのワナ → 出題者の狙い → 0ミス回答の型」の順に開きます。目安は1問3分(MMIの1ステーションを想定した練習ペース)。第1〜2問はお試し、第3〜10問は公式LINE登録者限定です。
🌸 第1〜2問はお試し(無料)🔒 第3〜10問は公式LINE登録者限定
無料2問、おつかれさまでした。
続きの8問も無料で挑戦できます。
🎁 LINE登録で受け取れるもの
- MMI・面接の追加8問(全10問):倫理・対人・チーム・揺さぶり質問の4大テーマを網羅
- 「正論」が減点される理由の言語化:なぜその選択肢を選んでしまうのか
- 4分野別の弱点診断と、LINEでそのまま相談できる結果コピー
- 0ミス回答の型:本番でそのまま使える話す順番
- 1友だち追加
下の緑のボタンから「TMPS医学館 公式LINE」を友だち追加。 - 2キーワードを送信
トークで MMI合言葉 と送信。 - 3合言葉を入力
このページに戻り、返信された「合言葉」を下の欄に入力すると、第3問以降がすぐに開きます。
※LINEアプリを開くと一時的に本ページを離れます。友だち追加後にブラウザへ戻り、下の欄に合言葉を入れてください。これまでの解答はこの端末に保存されています。
あなたの結果
0 / 10 問正解
今回の結果は、現在の考え方のクセを振り返るための目安です。点数だけで本番の合否が決まるわけではありません。間違えた問題は、「なぜその選択肢を選んだのか」を言葉にして見直しましょう。
📊 4大分野別の振り返り
見つかった「回答のクセ」を、
本番までに先生と整理しませんか?
📋 各問題の振り返り
揺さぶられても崩れない
「0ミス回答の型」
新
ニックニ(新国) 先生
コーチング・数学・英語・小論文。「推薦でも何でもご相談下さい。」
① 丸暗記がバレる3つのサイン
面接官は、何百人もの受験生を見ています。暗記した答えは、次の3つでほぼ見抜かれます。
- 質問と答えが少しズレる:準備した"近い質問"の答えを話してしまう。
- 掘り下げると止まる:「なぜ?」「では、こうだったら?」に続けて答えられない。
- どの場面でも同じ結論:「患者さんに寄り添います」がすべての答えになる。
だから覚えるべきは「答え」ではなく、どんな場面でも使える"考える順番"です。
② 0ミス回答の型「受容 → 確認 → 基準 → 行動 → 配慮」
- 受容:相手の気持ち・意見をまず言葉にして受け止める(同意ではなく理解)。
- 確認:事実を確かめる。問題文の"判断を変える一文"を拾う。
- 基準:何を大切にして判断するかを示す(患者の安全、本人の意思、医学的な基準)。
- 行動:自分が具体的にどう動くか。一人で抱えず、チームにつなぐ。
- 配慮:判断のあとで、傷ついた人・置き去りの人へのケアを一言添える。
10問すべての正解が、この型のどこかを満たしています。解き終えたら、各問の「0ミス回答の型」を見比べてみてください。
③ なぜ「正論」が減点されるのか
「自己決定権」「命が最優先」「責任をはっきりさせる」——どれも正しい言葉です。でも、正論を"最初の一手"に使うと、相手を切り捨てる言葉になることがあります。
面接官が見ているのは「正しいことを知っているか」ではなく、「正しいことを、傷ついている人やチームの前でどう使うか」。正論は"結論"ではなく、受容と確認のあとの"基準"の位置に置くと、一気に評価が変わります。
④ 推薦2割・一般8割で、勝ち切る
推薦・総合型は「合格のチャンスがもう一回増える」入試です。ただし結果が出るのは秋〜冬。面接対策に全振りして不合格だった場合、一般入試までの時間はわずかです。
TMPSでは、毎週の学習時間の2割を推薦対策、8割を一般入試の基礎力に充てる設計が基本。面接で求められる「理由を説明する力」は、一般入試の数学・英語の記述でもそのまま武器になります。
⑤ 試験日までの進め方
- 今日〜総合型の試験日本アプリで現状把握。間違えた問題の「0ミス回答の型」を声に出して3回言う。志望理由は「きっかけ→学んだこと→医師として何をしたいか」の順に1分で話せるように。
- 総合型のあと〜推薦の2週間前毎日1問、ニュースの医療の話題を「受容→確認→基準→行動→配慮」で話す練習。家族や先生に"揺さぶり役"をお願いして、圧迫質問への切り返しも練習。
- 推薦の直前2週間新しいことはやらない。模擬面接で「最初の3秒の表情」と「最初の一言」を整える。
- 試験のあと結果を待たずに、翌日から一般入試モードへ。面接で鍛えた"説明する力"を、記述の答案に生かします。
日程は必ず志望校の最新の募集要項で確認してください。
面接・MMIの"本当の評価基準"を、
元面接官の目線で整理しませんか?
アプリの演習で分かるのは「考え方のクセ」まで。実際の面接では、話し方・表情・志望理由との一貫性まで見られます。無料個別相談では、今の状況を伺い、本番までに何を優先すべきかを一緒に整理します。
⏱ 50分・完全無料・オンライン(Zoom)/高田馬場校舎 対面可
いくつもの大学で入試面接官を務めてきた長澤代表に、面接・MMIの深層評価基準は直接聞くべし!
- 🗣️ 面接・MMIの回答のクセ診断この演習で間違えやすかったテーマをもとに、本番で減点されやすい話し方を点検します。
- 📝 志望理由書・自己評価書との一貫性書類に書いた内容と、面接での受け答えがズレていないかを確認します。
- 👥 集団討論(GD)での立ち回り「つなぐ一言」を自然に出すための練習方法を案内します。
- ⚖️ 推薦対策と一般対策の時間配分面接対策に時間を取られすぎて、一般入試の数理英が崩れないよう現実的な学習配分を設計します。
よくあるご質問
しつこい勧誘はありませんか?
評定平均が推薦の基準ギリギリ(または微妙)でも相談できますか?
他大学との併願を考えていても大丈夫ですか?
※無理な勧誘は一切ございません。オンライン(Zoom)または高田馬場校舎にて実施しています。